教育研修・福利厚生制度

一人ひとりが個性や能力を発揮するために、「仕事と家庭の両立支援」を積極的に推進しています。

一人ひとりが個性や能力を発揮するために、「仕事と家庭の両立支援」を積極的に推進しています。

第一生命の両立支援制度(一例)

マタニティ休暇

妊娠期間中の体調不良や妊娠中および出産後1年以内の健康診査等の通院の場合、1か月につき原則5日まで取得できます。

産前産後休暇

産前6週間・産後8週間の「産前産後休暇」を取得できます。休暇期間についても、通常の月例給与と臨時給与が全額支給されます。

育児休業

子どもが満1歳6か月を迎えた翌月以降、最初の4月末日または10月末日までのいずれか早い日まで取得できます。
(最長25か月間)
*育児休業開始日において勤続期間が満1年未満の者を除く。

孫誕生休暇

孫が誕生する際、3日間の特別公休を取得できます。通常の公休や土日と連続で最長9日間取得できます。

育児サービス経費補助

子どもが満3歳を迎えた最初の3月末日までの育児サービス料(保育所等利用料)について、所定の条件(利用月の出勤日数18日以上等)を満たした場合、1人の子どもにつきその30%(月額2万円限度)が支給されます。

チャイルドサポート休暇

小学校就学前の子どもが病気等の場合、または予防接種を受けさせる等の場合、年間12日まで取得できます。

介護休業

介護が必要な方が家族にいる場合、要介護者1人につき、通算365日間取得できます。

介護サポート休暇

介護が必要な方が家族にいる場合、要介護者の通院等でつきそいをするなどのときに、年間12日まで取得できます。

諸制度の利用が円滑に行われるよう「両立支援相談窓口」を設置し、相談等に対応しています。

※2013年4月1日現在